北部地協「HOT PHOTO ALBUM」  
           

2016連合群馬ふれあいフェスティバルin北部C
★2016連合群馬ふれあいフェスティバルin北部C
こちらは吾妻のフェスティバルでも常にトップの人気だった『カプセルすくい』のブース。
自治労吾妻地域支部さんの出展です。
1回10円という驚異の価格設定に、商品が売り切れるまでプールの周りは子ども達が鈴なり状態でした。

バックヤードで黙々とポイに紙を貼る作業をしてくれていた町村労組役員の皆様。
一生懸命なその後ろ姿に感動しました。
ご協力ありがとうございました。

2016連合群馬ふれあいフェスティバルin北部D
★2016連合群馬ふれあいフェスティバルin北部D
渋川のフェスティバルではお馴染みの「つゆ草」さんには、今回も和太鼓演奏をお願いしました。
高らかな太鼓の音は開催直後のオープニングにふさわしく、雲一つない五月晴れの空に響きわたっていました。

今回は沼田と吾妻で取り組んでいた高校との連携は果たせなかったのですが、『つゆ草』さんの他に、吾妻からは『NNBS』の皆さんに出展協力を頂き、労組だけではなく地域の団体の皆さんとも交流することが出来ました。

2016連合群馬ふれあいフェスティバルin北部E
★2016連合群馬ふれあいフェスティバルin北部E
こちらもお馴染み。
渋川が誇る『蕎麦打ち講習会』は、これを目的に来場する参加者がいるほど人気の取り組みです。

当日は想像以上の暑さでテント内の温度も急上昇。
本来ならそば粉が扱いづらくなるはずなのですが、そこは講師の軽快なトークで難なくつないで、今回も『参加者大満足♪』の楽しい講習会となりました。

2016連合群馬ふれあいフェスティバルin北部F
★2016連合群馬ふれあいフェスティバルin北部F
当日はステージのイベントの一つとして、群馬テレビでおなじみの『ポチッとくん体操』を行いました。

広い会場での初めての取り組みで、どの程度の反応があるのかは未知の世界でしたが、アナウンスをした途端どんどんと子供たちがステージを取り囲み、ぐんまちゃんの応援もあって、ステージは一気に盛り上がりました。
地方キー局の影響力の強さは想像を超えるものがありますね。

それにしても。
讃えるべきはぐんまちゃんのキレのある『ポチッとくん体操』です。
ゆるキャラコンテスト王者の名にふさわしい、その努力と根性に心からの敬意を表します。


2016連合群馬ふれあいフェスティバルin北部G
★2016連合群馬ふれあいフェスティバルin北部G
ポチッとくん、ぐんまちゃんと一緒に会場を盛り上げてくれた影の立役者、着ぐるみの『ロッキー』・『ピンキー』ちゃんは「中央労働金庫」の公式キャラクターです。
当日は受付やチラシ配り、抽選会のお手伝いや参加者との写真撮影…といった具合に、あちこちから引っ張りだこの大活躍!
暑さをものともせずに会場狭しと飛び回ってくれました。

それにしても思わずギューッとしたくなる、この姿。
可愛すぎですよね。

2016連合群馬ふれあいフェスティバルin北部H
★2016連合群馬ふれあいフェスティバルin北部H
北部地協が誇るもの。
その最たるものが彼ら「青年女性委員会」のメンバーです。

渋川から北部地協に引き継がれた宝石のような存在。
そしてそんな彼らは、地協の全ての取り組みの重要な部分に常に配されています。

重要な場面を任せる役員の器の大きさと、それを厭わずやり遂げる彼らと。
阿吽の呼吸、そのバランスが素晴らしいと常々感じています。

青年女性委員会のメンバーはフェスティバルでも苗木配布やステージイベント、抽選会のプレゼンテーターと様々な場面で活躍してくれました。
彼らの頑張りもあって、フェスティバルには2500人の来場があり、各所で協力をお願いした『熊本地震救援募金』には98,020円が集まりました。
フェスティバルに参加、ご協力を頂いた全ての皆様、本当にありがとうございました。

2016トータルライフアップ学習会
★2016トータルライフアップ学習会
2016年3月12日(土)渋川市勤労福祉センター大会議室において、北部地協2016トータルライフアップ学習会を開催しました。(参加者75名)

『全ての働く者の賃金の「底上げ・底支え」と「格差是正」の実現に向けて』という定義で毎年春闘時期に取り組んでいますが、2016年度は中央労働金庫群馬県本部の富沢正幸氏による「マイナンバー制度について」と、金子わたる県議による「群馬県議会報告」の二部形式で行い、パワーポイントを使ったわかりやすい説明に参加者が頷く場面も多く見られる充実した学習会となりました。

連合群馬主催森林整備ボランティア
★連合群馬主催森林整備ボランティア
4月16日(土) 前橋市三夜沢町中丸にて森林整備ボランティアを行いました。

青年女性委員会からは3名参加し、この場所での森林整備は2回目の取り組みとなり、初回に比べるとかなりきれいになっていました。
【青年女性委員会 笹田】


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