■連合群馬2012年県民意識調査

 日頃から大変お世話になっております。
 このアンケートは、個人が特定されないよう統計集計し、群馬県や各市町村への政策提言策定に利用させていただきます。
 大変お忙しい中恐縮ですが、ご協力をお願いいたします。

■対象:群馬県民(概ね18歳以上)
■回答所要時間:15分〜20分程度
活用方法と活動紹介(PDF)

※連合群馬加盟組合員の方はWEB版意識調査はお控え下さい。



生活

1.震災後あらためて自分や家族の生活を見直しましたか。
1つ選択
(1)見直した    2
(2)見直してない 3

※問1で(1)見直したを選択した方にお聞きします。
2.見直したことは何ですか。

あてはまるものをすべて選択
(1)災害に対する備え
(2)さらなる省エネ
(3)災害に備えて支出を減らした
(4)家族との時間を増やした
(5)親戚や近所との付き合い
(6)生命保険や地震保険の加入や見直し
(7)仕事と生活のバランス
(8)農・水・畜産物の産地
(9)その他

災害

3.群馬県で地震や水害、火山の噴火など避難しなければならない災害が起こると思いますか。
1つ選択
(1)必ず起こると思う
(2)起こるかもしれないと思う
(3)起こるとは思えない
(4)全く起こらないと思う
(5)わからない
4.市町村が指定する、自分や家族が避難する避難場所を知っていますか。
1つ選択
(1)指定の避難場所を知っている
(2)指定の避難場所は知らないが避難する場所を決めている
(3)どこに避難すればよいか知らない
5.災害に対する備えで行っていることは何ですか。
あてはまるものをすべて選択
(1)懐中電灯の準備
(2)携帯ラジオの準備
(3)防災メールの登録
(4)消火器の準備
(5)3日分の水や食糧の備蓄
(6)非常用持ち出し袋の準備
(7)家具や電化製品などの転倒防止
(8)家族で避難する方法を話し合っている
(9)家族で安否確認の方法を決めている
(10)その他
6.あなたが住んでいる地域での防災訓練に参加していますか。
1つ選択
(1)毎回必ず参加している 8
(2)ほとんど参加している 8
(3)あまり参加していない 7
(4)参加していない    7
※問6で(3)あまり参加していない、(4)参加していないを選択した方にお聞きします。
7.その一番の理由は何ですか。
1つ選択
(1)いつ行われるのかわからない
(2)仕事が忙しい
(3)個人や家庭の用事がある
(4)必要性を感じない
(5)実施していない
(6)その他
8.自宅の寝室・階段に火災警報器などを設置することが義務化されましたが、あなたのご自宅には設置していますか。
1つ選択
(1)設置している
(2)そのほかに台所などにも設置している
(3)設置する予定はある
(4)必要性を感じていない
(5)義務化を知らなかった
9.あなたが住んでいる市町村の地域防災計画を知っていますか
1つ選択
(1)内容も知っている
(2)なんとなく聞いた事はある
(3)まったく知らない

10災害に備えて行政がおこなうべき施策は何ですか。

2つ選択
(1)地域防災計画の周知
(2)自力での避難が難しい人の把握
(3)自然災害の被害予測と周知
(4)防災教育や訓練の実施
(5)防災無線など情報伝達方法の確保
(6)水や食糧の備蓄
(7)避難場所などの確保
(8)被害をおさえる工事
(9)その他
11.放射能汚染に対して行政がおこなうべき施策は何ですか。
2つ選択
(1)県内全域の放射線量の測定と周知
(2)農・畜産物や製品の放射性物質検査
(3)被ばく量の検査
(4)放射線測定器の貸出
(5)除染作業
(6)相談窓口の設置
(7)放射能に関する学習会や講演会の開催
(8)被災者や被災県に対する支援
(9)風評被害の軽減
(10)その他
教育

12.これから小・中学校教育で充実すべきことは何ですか

2つ選択
(1)国際化に対応した語学教育
(2)働くことにつながる教育
(3)インターネットの正しい活用方法
(4)防災・減災に関する教育
(5)ボランティア活動
(6)平和・人権問題やいじめに関する教育
(7)保護者や地域と学校の交流
(8)食育の充実
(9)その他
心配事
13.あなたの心配事・困り事・関心事は何ですか。
2つ選択
(1)雇用や職場環境
(2)生活費や所得
(3)子どもの保育や教育
(4)健康・医療
(5)自分や家族の老後
(6)土地や住宅
(7)事件など安全・安心
(8)政治や経済
(9)特にない
(10)その他
環境
14.あなたは環境にやさしい生活のためにどの様なことに取り組んでいますか。
あてはまるものをすべて選択
(1)部屋の温度設定(夏28℃冬20℃)
(2)電化製品の主電源を切る
(3)公共交通や自転車の利用
(4)車の運転は急発進・急ブレーキをしない
(5)エコバッグ・マイバッグ利用
(6)食品廃棄・ロスを減らす
(7)ゴミの分別
(8)省エネ製品の購入
(9)その他
農業
15.群馬県の農業を守るために行政がおこなうべき施策は何ですか。
2つ選択
(1)農業を担う人材育成
(2)企業等の農業参入支援
(3)農産物のブランド化
(4)新たな農業技術開発支援
(5)農産物のPR強化
(6)農産物の安全検査と公表
(7)地産地消の推進
(8)耕作放棄地の有効活用
(9)新しい販売・納入先の開拓
(10)その他
働くこと
16.あなたは雇用・労働に対する不安はありますか。
1つ選択
(1)ある         ⇒17
(2)どちらかと言えばある 17
(3)どちらかと言えばない 18
(4)ない         ⇒18
※問16で(1)ある、(2)どちらかと言えばあるを選択した方にお聞きします。
17.雇用・労働に対する不安はどんなことですか
2つ選択
(1)解雇に対する不安
(2)賃金や退職金が減少すること
(3)人員削減による仕事量の増加
(4)会社の受注する仕事の減少
(5)求人数の減少
(6)会社の存続
(7)企業の国内統合や海外への進出
(8)職場の人間関係や健康面
(9)その他
18.雇用・労働問題や働くことで困ったとき、家族や友人以外で相談するとしたらどこに相談しますか
2つ選択
(1)労働組合
(2)群馬県や市町村の相談窓口
(3)労働局・ハローワークなど国の地域機関
(4)弁護士や社会保険労務士
(5)ツイッター(注1)などの活用
(6)相談しない
(7)その他
(注1) ツイッター;パソコンや携帯電話を利用して不特定多数の会員と会話や相談をする
19.求職者支援として行政がおこなうべき施策は何ですか。
2つ選択
(1)職業紹介・相談場所・面接訓練の拡充
(2)求人企業を開拓する職員の増員
(3)故郷で就職する為の支援
(4)新たに人を雇う企業への優遇処置
(5)職業訓練の強化
(6)企業の合同就職面接会の実施
(7)その他
20.雇用環境が厳しい中、企業に対して行政がおこなうべき施策は何ですか。
2つ選択
(1)県内企業の国内・外へのPR強化
(2)新たに人を雇う企業への優遇措置
(3)企業誘致の推進
(4)新しい事業に向けた支援
(5)低金利融資など資金調達援助
(6)法人税や固定資産税の優遇措置
(7)その他
21.あなたはご自身の会社の就業規則(注2)を読んだことがありますか
1つ選択
(1)内容も把握している
(2)読んだことはある
(3)あることは知っている
(4)あるかないかわからない
(5)就業規則がない
(注2) 就業規則;雇用者は常時10人以上を雇用する場合、労働条件や規律などを作成・届出・周知する義務がある。
22.あなたは60歳以降も働く場合どのような働き方を希望しますか。
1つ選択
(1)フルタイムの勤務
(2)短時間や週2・3日の勤務
(3)仕事がある時に自由に働く
(4)その他
23.高齢者が安心して働く機会の拡充に向けて行政でおこなうべき施策は何ですか。
2つ選択
(1)職業紹介・相談場所の拡充
(2)シルバー人材センター(注3)などの強化
(3)求人企業を開拓する職員の増員
(4)職業訓練の強化
(5)高齢者を雇う企業への優遇措置
(6)高齢者雇用促進認定制度(注4)の設立
(7)その他
(注3) シルバー人材センター;高齢者に職業紹介などを行うため高齢者が自主的に運営する団体。
(注4) 高齢者雇用促進認定制度(仮称);高齢者を積極的に雇用し、安心して働ける職場環境の整備をしている企業を行政が認定し、取り組みを支援やPRして行く。
24.パート・アルバイト・派遣社員・契約社員、臨時職員などに対して、企業などではどのような施策が必要だと思いますか。
2つ選択
(1)賃金格差の改善
(2)待遇・処遇の改善
(3)正社員・正職員への転換
(4)ワークシェアリング(注5)等の実施
(5)職業訓練や研修機会の提供
(6)雇用保険の適用
(7)福利厚生制度の充実
(8)その他
(注5) ワークシェアリング;雇用の維持・創出を目的に労働時間の短縮を行い、多くの人で仕事量を分け合うこと。
※問25と26は、パート・アルバイト・派遣社員・契約社員、臨時職員などの方にお聞きします。
25.現在の働き方を選んだ理由は何ですか
1つ選択
(1)正社員・正職員の仕事に就けなかった
(2)労働時間・労働日数が選べる
(3)家計を支える為
(4)通勤時間が短い
(5)技術・技能・経験を生かしたい
(6)成果や責任を強く求められたくない
(7)転勤がない
(8)その他
26.正社員・正職員になりたいと思いますか。
2つ選択
(1)なりたい
(2)どちらかと言えばなりたい
(3)どちらとも言えない
(4)どちらかと言えばなりたくない
(5)なりたくない

フェイスシート

27.ご自身のことについて選択して下さい。 ※詳細な分析のためにぜひご協力ください。


1)性別 男性 |女性
2)年代 10代 | 20代 | 30代 |40代 |50代
60代 |70歳以上
3)職業 会社員 |公務員 |農林業 |企業・団体役員
パ−ト・アルバイト・派遣社員・契約社員 |自営業(家族従業員含む) | 専業主婦 |無職 |学生 |その他
4)世帯構成(あなたを含めて) 1人 |2人 | 3人 | 4人 | 5人以上
5)扶養している子ども(該当すべて) 未就学 |小学生 |中学生 | 高校生
18歳以上 |いない
6)労働組合 ある(組合員)
ある(非組合員)
ない
7)居住地 前橋市 | 高崎市 | 桐生市 |みどり市
伊勢崎市 |佐波郡玉村町 |太田市
沼田市 |利根郡 | 館林市 |邑楽郡
渋川市 | 北群馬郡 |藤岡市 |多野郡
富岡市 |甘楽郡 |安中市 |吾妻郡
※郡を選ばれた方はこちらに町村名をご記入ください。
さしつかえなければあなたの団体名・学校名をご記入ください。

※ご記入の個人情報は、外部使用はいたしません。